女子プロレス観戦!「我闘雲舞」

最近、めっきり寒くなってきました。もう夏も終わりですね。過去にいろいろと書きためていることありますので過去にさかのぼり日記でございます。m(__)m 順々に消化していかないとネタが溜まる一方^^;先日の日記にも書いた【怪談牡丹灯篭~二人語り~】 でもお世話になりました。イラストレーターで映画監督の岡本英郎さまに、女子プロレスに招待いただきました。岡本英郎さまは、プロレスUMA軍団もプロデュースUMAのコスチューム...

怪談 牡丹灯籠 二人語り

幽霊画の展示でも有名な谷中にある全生庵というお寺での怪談イベントに行って参りました。【怪談牡丹灯篭~二人語り~】 出演:牛抱せん夏、城谷歩、星野しづく(第一部ゲスト)日時:平成27年8月28日(金) 開場:17時 開演:17時30分 会場:谷中全生庵座禅堂(東京都台東区谷中5-4-7) 木戸:前売1,800円/当日2,000円今回の怪談会で舞台監督をされている岡本英郎さん に声をかけていただき、何と招待し...

聖母マリアは火星人で決定か!? 当たりすぎて封印された「ファティマの第3予言」、恐怖の内容!!

旅に出ており、ブログ更新が滞っておりました。旅日記もぼちぼちアップして行きますのよ。さて、火星人=聖母マリア?んな、あほな!? というような記事が(゜o゜不思議オカルトサイト「TOCANA」にて掲載されました。聖母マリアは火星人で決定か!? 当たりすぎて封印された「ファティマの第3予言」、恐怖の内容!!http://tocana.jp/2015/08/post_7128_entry.html今回、アクセス数が伸び、TOCANAではTOP2まで上り詰めエキサイトニ...

ご当地グルメ ホワイトガウラーメン

袖ヶ浦に行った時、私の電波に引っかかるグルメがございました。その名もホワイトガウラーメン我が愛猫 ガウディ というか すっかり家の主のような面をしております。白猫のガウディ  ホワイトガウラーメン 何だか不思議なシンクロを感じましてこれは食さねばと思ったのでした。袖ケ浦市マスコットキャラクター「ガウラ」   ※袖ケ浦市のHPより袖ヶ浦市 ガウラのHPhttps://www.city.sodegaura.lg.jp/site/gaura/「袖ケ浦...

山の怪 海の怪

今ごろ夏バテかブログの更新が滞り始めているのでございます。月に1度ぐらいはどうしても頭脳が回らず気力はあっても体がついていかない時がございます。以前は一週間やそこら平気で放置しておったのですがこれからは毎日描くぞと意気込んだところ、1日空くとずるずるしますね。いかんなあ。さて、妖怪紀行の続きです。企画展「山の怪‐海の怪 ふしぎものがたりともののけのせかい」袖ケ浦市郷土博物館こちらの博物館はこじんまり...

妖怪と出会う夏

もののけ in 八千代の会場を後にし、千葉市中央区にある千葉県立中央博物館 へ。房総の自然誌と歴史に関する総合博物館なので、かなり広くて立派です。こちらでは、企画展「妖怪と出会う夏 in Chiba 2015」が開催されています。  妖怪からの災いを除けるための等身大の藁人形が、エントランスに展示されています。お約束の顔はめパネル 天狗になりきるホールには、君津市怒田に伝わる大蛇伝説の巨大な大蛇像が展示されていま...

もののけ in 八千代

7月~9月頃まで、夏休みを中心に妖怪の企画展示が千葉県内の博物館で開催されています。全館制覇を目指し、妖怪探しの旅に出たのでした。まずは、八千代市立郷土博物館で開催中の企画展へ。「   平成27年度 第2回企画展   「もののけin八千代」博物館が‘もののけ’だらけ!   」http://www.yachiyo.ed.jp/kyouiku/rekisi/  お約束です。河童になりました(笑) 会場入口です! 昭和な空間で座敷わらしちゃんと記...

掲載情報 『サンデー毎日』2015年8月23日号  ◆総力特集 一億人の戦後70年

8月11日発売の『サンデー毎日』2015年8月23日号に記事が掲載されました。表紙・天皇・皇后両陛下 発売日・2015年8月11日/ 定価・380円(税込)/今回はの『サンデー毎日』◆総力特集 一億人の戦後70年戦争の語り部が年々減っていくなか、貴重な戦争の体験談や事実などが記載されております。私は話題のニュースをショートコラムで書かせていただいております。・〔NewsNavi〕通俗文化"の世に漲る創作意欲 宮崎駿監督が...

妖怪メモ

今日は妖怪巡り忘れないように、とりあえずメモ書きスマホだから簡単に。後でまとめてきちんと書きます。もののけin八千代八千代市立郷土博物館八千代のカッパの資料やミイラ印旛沼出現UMA妖怪のイラスト妖怪と出会う夏inChiba2015千葉県立中央博物館天狗龍大蛇付く喪服神江戸時代の妖怪絵画陰陽道地獄カッパにお手紙今日は袖ヶ浦の方法まで回れなかった。明日、頑張る...

妖怪ハンティング

明日は、妖怪ハンティングの旅に出ます。これまで、妖怪図鑑にも紹介されていなかったような妖怪に出会えることを期待。最近は、もっぱら「妖怪ウォッチ」が流行っていますが、私は水木先生の妖怪が馴染みあります。私は絵から入るタイプなので、水木先生のおどろおどろしい感じの妖怪が好きなのです。しかし、だからと言って、水木派っていうわけではありません。私は妖怪というと、どちらかと言えば実態のない現象のことを指すと...