滅亡論

2012年12月23日あたりに人類滅亡と言われておりました。

事の発端は「マヤ暦の長周期がいったん大きな区切りを迎え、新たな暦がスタートするところから始まったのでしょう。なので、マヤ暦では滅亡とは唱えていないのです。

そういえば先日、新たなマヤ暦が発見されたことで、人類はあと7000年は存在するらしく
2012年滅亡論は否定された模様。

しかし、昨今の不穏な空気の世の中を見れば、人類を揺るがす何らかの大きな出来事が起こっても不思議ではないでしょう。

私は滅亡というよりもリセットされそうな気がします。

そしてアセンションを迎える。地球外生命体からのアクションもあるはずです。
しかし、変化を感じて適応できる人もいれば、現状のままの世界で生きていく場合と二分化されるのでしょう。


さて、ハピズムで終末思想を振り返る記事を書いていきます。

第一段が「ノストラダムス」
http://happism.cyzowoman.com/2012/05/post_732.html
ノストラダムスは人類滅亡ファンタジーの元祖ですね。


今日5月22日は、スカイツリーの開業する日。
旧約聖書の「バベルの塔」のようになるんじゃなかろうか?
とんでもない厄災が起こるという噂がありますね。

何もなければいいのですが……。

まあ、あまり浮かれた気分にはなれないかも

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