「UFOが箱の中から逃げた」東スポ・オカルト担当者が語る!! 本当にあったオカルト事件!

不思議オカルトサイト『TOCANA』に記事が掲載されました! (^^)

『東スポ』オカルトスクープを担当されている三浦伸治さんに私が直撃インタビュー記事が掲載

先日の第一弾に引き続き、戦慄の第二弾でございます!

三浦市

「UFOが箱の中から逃げた」東スポ・オカルト担当者が語る!! 本当にあったオカルト事件!

http://tocana.jp/2015/05/post_6285.html

ここには掲載できない、すんごいお話もたんまり聞けました^^;
だから、インタビューって面白いんですよね。

ところで、この記事に掲載されている
小型UFO捕獲事件ですが……

私が以前『TOCANA』に掲載した、「介良事件」というミニUFO捕獲事件に似た話が出て来ます。

(※介良小型UFO捕獲事件は実際にあった!?  UFOを生け捕り→拷問した中学生たち)

http://tocana.jp/2014/02/post_3647_entry.html

ただいま、『ムー』でも連載されていた角南攻さんの
『スナミちゃんの超能力研究室』
において、サイキッカー秋山眞人さんがビー玉くらいの小さなUFOを道端で拾ったというお話しがありました。

さすがは秋山さんという感じですが……
UFOと言うのは一般的に巨大な空飛ぶ円盤という
イメージが強いのですが、パチンコ球くらいの小さいのもあって
それが人間の耳やら鼻やらから出入りしているとか……

たしかに既成概念では大きそうなイメージありますが、小さいのがあっても不思議ではない。
妖精とか妖怪とか言われている「小さいおっさん」も意外と異星人だったりして^^;

ところで、私はこれまでUFOを見たことがない。

昔はUFOの基地があると言われてた生駒山の中腹に住んでいたことがあったのに。

ただ、夢の中ではUFOや異星人に遭遇したことありますよ。

ある人に言わせると、夢の中と思っているけれど実は別次元で異星人やUFOに遭遇していたんだ
と、言われたこともあります。

とりあえずメキシコにはバンバン飛んでいるということです。

なので、メキシコに行きたいですね。いったいいくらあれば行けるのか?
というか取材で行きたいですよね。


そして、ただいま発売中の私が企画したムック
『恐怖の洗脳ファイル』(ダイアコレクション、ダイアプレス、税込700円)。
主にコンビニで販売されますが、アマゾンやネットショップでも販売されます。
書店でも置いている所があります。近所のオークスブックセンターでは、2冊置いていました。

恐怖の洗脳ファイル



ダイアプレス
http://diapress.jp/archives/5510.html

最近では能年玲奈が洗脳が話題になっているようですね。
独立騒動と共に、演技指導の先生の言いなりになっているとか?


EXILEのボーカル、ATSUSHIも
「生体システム実践研究会」が提唱する理論・生体エネルギーに傾倒
すでに数千万円をつぎ込んでいるとか……

冒頭の私の直撃インタビューでメンタリストのDaiGoさんが語られていますが

芸能人のように、常に強いところや良いところしか見せられない人は
弱みに寄り添ってくる人に思わず心を開いてしまうのだとか。
つまり他人に弱みを見せられない人間は、案外もろいと言います。

芸能人のように先が見えにくい商売は常に不安がつきまとうので
何かにすがりたくなるのかもしれませんね。

とはいえ、私もフリーですから先が見えないと言えば見えない。
だけど、心配はしないんですよ。
老後の事とか考えない。
ただ、目の前のことを粛々とやるとか、将来の楽しげなビジョンとか・・・・・・
そうしていると不思議と道が開けて来ましたからね。だから、この先も何とかなっていくのだろうと(^^)

この間、また神田明神にお詣りに行ったのですが、
手塚治虫の名言が御手水舎に貼ってありました。

『人を信じよ。しかし、その百倍、自らを信じよ。』

人はどうして、自分の事を信じられないのか?
カルトや変な霊能者みたいなのに人生を委ねてしまう……

自分の中には、秘められた力がある。1人1人が自己の中に神がいるのに、
青い鳥みたいによそへわざわざ探しに行ってしまう。

もっと自分を信じてもいいのではないでしょうか?(^^)

と、つくづく思います。
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