その⑥ 熊本地震は予定されていた!? 消息を絶ったユーチューバー「奇天烈動画配信団」が残した警告動画が示す“戦慄の未来”

 

消息を絶ったユーチューバー「奇天烈動画配信団」についての続きです。

前回の内容はこちらをごらんください。今回でこの話しは最後となります。


その① 熊本地震は予定されていた!? 消息を絶ったユーチューバー「奇天烈動画配信団」が残した警告動画が示す“戦慄の未来”

 

その② 熊本地震は予定されていた!? 消息を絶ったユーチューバー「奇天烈動画配信団」が残した警告動画が示す“戦慄の未来”

 

その③ 熊本地震は予定されていた!? 消息を絶ったユーチューバー「奇天烈動画配信団」が残した警告動画が示す“戦慄の未来”

 

その④ 熊本地震は予定されていた!? 消息を絶ったユーチューバー「奇天烈動画配信団」が残した警告動画が示す“戦慄の未来”


その⑤ 熊本地震は予定されていた!? 消息を絶ったユーチューバー「奇天烈動画配信団」が残した警告動画が示す“戦慄の未来”


記事本文


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イメージ画像:「Thinkstock」より


■熊本地震から始まる、世界の大混乱を示唆している!?

 いかがだろう。熊本地震直後に「奇天烈配信団」がアップしたと思しき動画を検証してみると、これは「グノーシス派イルミナティ」と「ナチス派イルミナティ」の本格的抗争が開始することを示唆したものである可能性が考えられるのだ。もう一歩踏み込むならば、「グノーシス派イルミナティ」が「ナチス派イルミナティ」から攻撃を受けているようにも感じられる。

 ちなみに、2本目の動画については情報が少なく、ここで解説することは難しい。しかし、ナチスドイツの映像や、サブリミナル風の人物像などが映っていたという。これらは、パズルのピースのようなものであって、最終的にぴったりハマるのはまだ先のような気がする。しかし、「奇天烈配信団」が熊本地震直後に公開した2本の動画によって人工地震の発生、そして第三次世界大戦の勃発、その背後にある陰謀を暴き出そうとしていた可能性は否定できない。いずれにしても、各自判断していただけたら良いだろう。


 果たして「奇天烈動画配信団」とは何者だったのだろうか? 彼らの正体をめぐっては、組織の末端の人間として働かされていただけという説、秦氏の血筋という説などが入り乱れている。彼らのYouTubeアカウント自体はまだ生きているので、これからも突如として警告動画がアップされる可能性は残されている。もしも、「奇天烈動画配信団」と連絡が取れるなら、ぜひインタビューしたいとも思っている。その時には、真相をぜひとも『トカナ』で語っていただきたいものだ。


(文=白神じゅりこ)

ココマデ → 掲載URL http://tocana.jp/2016/05/post_9764_entry_6.html




 


いかがだっただろう?


熊本大地震は始まりの終わり。つまり日本全国大地震時代に突入したのだ。

決して他人事ではない。日本にいる限り、逃げ場はないだろう。


日本中にある結界をやぶり、破滅に導こうとする力がある。しかし、その闇の力を阻止しようとする

力も存在する。これは表層に出ない闇の決闘なのだ。


奇天烈動画配信団の方はなぜ急に放送をやめてしまったのか?

彼らの話を聞くとどうも、只者ではない気がするのだ……。

そして、本当に我々に伝えたかったのは何なのか?

今、どこで何をされているのか?


直接インタビューさせていただきたいので、またこのブログに連絡ください。

よろしくお願いいたします!


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