異星人と人類の物語

 
オカルトニュースサイトTOCANAで気になった記事。
人類創生の謎について触れられてある。

人類は宇宙人の奴隷として創造された! オクスフォード大教授「シュメール文明を調べるほど古代宇宙飛行士説にたどり着く」

過去に私はとある書籍の作成に関わったことがある。
それは、「人類創生の謎、その先の未来」という内容だった。

異星人が地球に降り立ったのは44万年前だとされる。
惑星ニビルから来たアヌンナキという異星人だ。

最初は地球を調査に訪れたらしい。

そして、彼らの棲む惑星ニビルは、度重なる地殻変動と異常気象で大気圏に異常が発生していた。
それを抑制するためのプラズマシートにスーパーゴールドという素材が必要となった。
しかし、惑星ニビルには金が乏しく、地球には金がたくさんあることが分かったのだ。

アヌンナキはその頃地球上にいた地球人を金を掘削する奴隷に使おうと考えた。

ただ、その当時の地球人は猿みたいな感じで奴隷に使うにしても知能が足りない。

ということで、アヌンナキは自分たちの遺伝子を混ぜて作ったのが人類だという。

その後、異星人との原始地球人との混血の地球人は自然繁殖した。

だが、地球人は強欲で好戦的である。

だからこそ、アヌンナキは聖徳太子やイエス・キリストといった聖人を送り込んで
何とか地球人を改心させようとした。

地球人をすべて抹殺しようと思えばできるだけの力がアヌンナキにはある。

だが、アヌンナキはこの手で生み出した地球人を
我が子を見守るような親の目で見ているのだ。

地球人は、アヌンナキに見守られながら今も精神的成長を続けている。

そして、本当の意味で立派に成長を遂げた時、
愛と平和の宇宙連合といった本当の
宇宙意識の仲間になれるのかもしれない……。

これは、半分は私の妄想が入った物語です。(笑)

異星人


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