【地震前兆】毛むくじゃらの奇形怪物が漂着!

フィリピンの海岸に、体長約6メートつの毛むくじゃらの怪物が流れ着いたというニュース!

グロブスター


これは……UMAで有名な世界各地の浜に漂着する

グロブスターではなかろうか?


フィリピンの海岸に毛に覆われたモンスターの死体が打ち上げられる【写真】



グロブスターとは巨大生物の腐敗した肉塊のようなものである。
触手や毛のようなものが生えているのだ。

ブヨブヨとしたゼラチン質の塊で強烈な腐臭を放つ。

目や鼻や口は認められず、骨格らしきものもない。色は白色が多く、まれに茶色も存在する。


日本でもかつて2013年2月上旬、鹿児島県奄美大島に体長約6メートルのグロブスターが漂着した。

南極を漂流するUMAニンゲンに似ていることから、

「奄美大島のニンゲン」

として騒がれた。

奄美大島にUMA「ニンゲン」漂着



地震の前兆現象として、深海魚などの巨大生物が打ち上げられるという……

海中にいると、地殻変動を敏感に感じ取るのかもしれない。

さて、フィリピンのグロブスターの正体だが、クジラだったという……。

船のスクリューに巻き込まれて死んだらしい。

ただ、クジラ自身も普段は避けられたスクリューも
地震による電磁波で感覚が狂って巻き込まれたのかもしれない。

こんなことを書くと、地震とは関係ないという人もいるだろうが
我々人間はもっと自然の異変に敏感になるべきだろう。

啓示やサインを見逃さなければ、大難は逃れられると思うのだ。

それにしても、また福島で地震があった。

福島などで震度5弱 気象庁M5.7に修正(日本テレビ系(NNN)) - Yahoo!ニュース


東日本大震災の余震ということだが、最近続いている。

ちょうど311から約6年……我々の警戒心も緩み始めている。

だからこそ、ささいな異変にも敏感になるべきなのだろう。

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