【3.11から6年】神は存在する ― 津波に襲われなかった数々の神社の謎と、1000年前のスピリチュアルメッセージ

不思議系ニュースサイトTOCANAに白神じゅりこの記事が掲載されました!

【3.11から6年】神は存在する ― 津波に襲われなかった数々の神社の謎と、1000年前のスピリチュアルメッセージ

津波

【3.11から6年】神は存在する ― 津波に襲われなかった数々の神社の謎と、1000年前のスピリチュアルメッセージ - TOCANA

東日本大震災から6年が経とうとしている。未だに被災地は完全復興していないが、我々は日常に忙殺され、悲惨な出来事を遠い過去のように感じてしまっている。そう、人間は忘却の生き物なのだ......。 ■津波被害を免れた神社 画像は、YouTubeより  2011年3月11日、三陸沖を震源とするM9、最大震度7の...




3.11から6年経ちました。年々、世間からあの未曾有の大災害の記憶が薄れつつあると感じます。

いつまでも過去にとらわれて前進できないのも、明るい未来に進めないのもいけないと思います。

思い出すのも辛いから忘れたいという人もいます。
捉え方や思いは人それぞれですから、他人がとやかく言う権利もありません。

ただ、忘れたくても忘れられない……という気持ちが日本人の我々の中にはあるでしょう。

あの巨大地震を肌で感じた者なら特に、忘れることなどできません。

3.11で人生が大きく変わったという人、たくさんいるでしょう。
私も地震の前から言い知れぬ不安というか予感があったなと感じています。

地震前に生まれて初めての突発難聴になったわけですが、明け方寝ていると地下から轟音が聞こえてきて
びっくりしたことがありました。私は耳鳴りかと思っていたのですが、もしかすると地殻変動の音を捉えていたのかもしれません。


我々の先祖は、子孫が災害から逃れて生き残ってくれるようにいろいろメッセージを残してくれました。

もしかすると、普段から見えない世界を感じて感謝する心があればそのメッセージを感知できたのかもしれません。


それにしても、3.11は予言できなかったのか? 予知することはできなかったのか?
ということを考えます。これからそ、のことについても探求したいと思います。

スポンサーサイト

Comment (0)

非公開コメント