バチカンのタイムマシン

 
今年は、花粉症の症状がぐっとましだ。
年々ひどくなり、去年が最高潮だった気がする。

やはり食生活をかなり改善したことも大きいだろう。

また、花粉症の時期は控えた方が良い食べ物もある。

酒、肉類、特に肉類は悪化する傾向がある。

そして、どか食いはとてもヤバイ。花粉症を一気に治したいなら断食か少食が1番効くと思う。

あとは適度な運動と体を冷やさない行為かな。

今年は、この調子だと耳鼻咽喉科のお世話にならなくても良さそうだ。

花粉症の話になってしまったが、オカルトニュースサイトで気になる記事を発見。

クロノバイザー

何とバチカンに映像系のタイムマシンがあるらしい。

その名も「クロノバイザー」


遂にバチカンがタイムマシン「クロノバイザー」の存在を公表か!? CIAとMI6も基幹技術入手、海外紙複数が報じる - TOCANA

カトリック教会の総本山であるバチカン市国には余人のあずかり知らぬ多くの秘密が眠っているといわれている。その中のひとつが、人類の歴史上の出来事を時間を超えて自由に見ることができる映像系タイムマシン「クロノバイザー」だ。その存在について、英紙「The Daily Star」「EXPRESS」をはじめと...





過去や未来に移動はできないが、テレビ画面でそれぞれの年代の映像が見られるらしい。

「クロノバイザー」は、博学の聖職者でありエクソシストでもある、
ペッレグリーノ・エルネッティが主催する科学者集団によって開発されたそうだ。

「クロノバイザー」の時空を超えて映像で見れる技術は、クォンタム・アクセス技術という。

バチカンは各国の諜報機関にクォンタム・アクセス技術を提供しているというのだ。

最近、ウィキリークスにより、CIAがスマホやパソコンなどのさまざまな情報家電をハッキングしていたという衝撃の事実がリークされた。まだ表には出ていないが、CIAは、クォンタム・アクセス技術を使ってこれを上回るエゲツないことをしているらしい。

バチカンと言えば、UFOが飛来して来る所でも有名だ。ゆえに、異星人から最先端の技術を提供してもらっているのかもしれない。

」「クロノバイザー」により、キリストの受難を見たり、ローマ時代の幻の戯曲を見たという。
何とトランプ大統領誕生まで見ていたらしい。

ということはバチカンは未来のことすべてお見通しなのか……。

いろいろ陰謀説がささやかれているが、地球上の陰謀の頂点はバチカンナノではないか?

という気がますますするのだ。


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