死去したデイヴィッド・ロックフェラーがもうすぐ蘇る!? 闇の“テロ・シナリオ”が動く可能性

 
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テロ

死去したデイヴィッド・ロックフェラーがもうすぐ蘇る!? 復活と同時に世界が激変する闇の“テロ・シナリオ”が動く可能性

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■デイヴィッド・ロックフェラー死去 画像は、『Mouqawamahmusic』  3月20日、アメリカの大富豪ロックフェラー家の3代目当主でデイヴィッド・ロックフェラーがニューヨーク郊外の自宅で心不全のため死去。101歳という大往生だった。もちろん、このニュースをめぐっては「実は2016年にはすでに...




今年、3月20日死去したデイヴィッド・ロックフェラー
106歳の長寿の大往生だったが、心臓移植手術を6回もして生き延びていたと言われる。

ロックフェラーはアメリカの大富豪で石油利権で財を成した一族。あまりにも巨万の富をたくわえて権力を持つロックフェラーには陰謀論が絶えない。

お金による人類支配の礎を築いた勢力に彼が入っていることは間違いないと言えるだろう。


アメリカにあるFRB(連邦準備銀行 Federal Reserve Banks)

1913年12月23日クリスマスのどさくさに紛れて作られた。
連邦なんて名前がついているから政府の公的機関かと思ったらとんでもない。

富豪らが寄り集まって作った私立銀行なのである。

私立なのに通貨発行権を持っていて、ここには政府もCIAもFBIも入り込めない。

ケネディ大統領はFRBから通貨発行権を政府に取り戻そうとして暗殺されたという話もある。

つまり、大金持ちって言われる人たちって正当に労働してお金を得ているわけではなくて
ズルしてカネ儲けてないか? という疑惑があるのも当たり前。

911テロにしたってものすごい疑問が渦巻いている。

飛行機で破壊されたWTCは、デイヴィッド・ロックフェラーが建てたものだった。
老朽化して維持費もかかるお荷物がテロという名目で解体できた時、
デイヴィッドはどんな思いで眺めていたのだろう?
世界中の人々を恐怖と感動のズンドコに陥れられたという高揚感で打ち震えていたのだろうか?

この世界は1部の支配者によって動かされている。

これは紛れもない真実なのかなと感じるね。




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