この世の正体!

 
この世の正体を本当に知っている人は、果たしているのだろうか?

この世界は支配するものと支配されるものとに分かれているのは、歴然としている。

「差別はない」と建前では言っていても、差別はそこかしこに蔓延している。

そして、我々を支配している支配者層というのがあり、それらは陰謀論的に言う所の

フリーメーソンだとかイルミナティだとか
いわゆる悪の結社という奴らのせいだとされている。

だが一般に生きていると、悪の秘密結社との接点もなかなかないので正体など分かるわけもない。

ただ、「悪いやっちゃ」と思うだけである。

その正体をつかめない悪い奴らが我々を洗脳し支配しているとされているのだが……。

しかし、支配するものもやはり支配されていて、ぐんぐん上に行くとどうなるのだろう?

真剣にネット上で調べてみて
イルミナティなど三角形の頂点に爬虫類型宇宙人いわゆるレプティリアンが描かれているのを見て
ひっくり返ったことがある。

キョウリュウジン

恐竜が進化したらディノサウロイド 恐竜人になっていたという。レプティリアンはこんな感じらしい。


しかし、先日とあるやんごとなき方から聞いた話によると

やはり我々は地球外生命体に支配されており、地球は何らかの実験場なのか?

という関心を抱き始めている。

先日、取材させていただいた「In Deep」管理人の岡靖洋さんのお話しを伺っていると
進化論だけで人類の誕生はどう考えても説明できない。

タンパク質を構成するアミノ酸1個ですら天文学的数字の奇跡が起こらないとできない。

やはり何らかの意志を持ったものによって人類は生まれているのだ。

人類が信じている宗教、道徳、暴力性など、すべて地球外生命体が組み込んだプログラムだとしたら

創造主とされる地球外生命体は、謎を解き明かすのを面白がって待っているのか?

昔、事件取材していた時、取材すればするほど、事件の核心に近付くドキドキ感がとても
面白かったのを覚えている。

そんな感じで、これから少しずつ核心に導かれて行くんじゃないかと予想しているのです。

スポンサーサイト

Comment

Post Comment

  (設定しておくと編集できます)
非公開コメント