靴下はいたイエティの子どもをペットに!?

 
今日は、TOCANAに掲載されている衝撃の記事について考えてみます。

【衝撃】靴下を履いた伝説のUMA「イエティの子ども」がアゼルバイジャンで保護される! 二足歩行映像が衝撃的すぎる!

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【衝撃】靴下を履いた伝説のUMA「イエティの子ども」がアゼルバイジャンで保護される! 二足歩行映像が衝撃的すぎる! - TOCANA

画像は「Daily Mail」より引用  東欧で全身毛むくじゃらの人間のような顔をしたクリーチャーが撮影されたとのニュースが飛び込んできた。その余りにも異様な姿形に専門家からは「イエティの子どもではないか?」との声もあがっている。  ミステリー系科学サイト「Mysterious Universe」(...




You Tube動画にもアップされているが、黒い毛むくじゃらで二足歩行している。顔はどう見てもサル系だし
ビッグフットやイエティ系のUMAっぽいよね……^^;



それにしてもどこで捕獲して、どうやって飼っているのかなど情報が不足している。

何となく昔流行ったファービー人形にも顔が似ているような。意外とちょろちょろ動き回って俊敏な動作。
やはり野生生物なのかな?


ところでこのUMAがいるとされるアゼルバイジャンってどこや? と地理に疎い私が調べる。

アゼルバイジャン

獣人UMA「アルマス」はロシアのコーカサス地方とされているので、同じコーカサス地方ならアルマス系なのだろうか?

ちなみに1850年代、メスのアルマスのザナは村人と共同生活をして、人間との間に子どもも産んだという実績がある。

これがアルマス系のUMAなら人間と共存しやすいかもしれない。ということは言葉をしゃべるかもしれないね。

サルの顔の部分だけ毛をそってそれっぽく見せているんだろうか? それともブルドックみたいな顔がくしゃっと潰れた犬などの動物の顔の部分の毛だけそって、黒い毛もじゃをはおらせているのかもしれない。もしくは奇形児?? うーん謎。

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