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【掲載情報】 『サイゾー10月号』 「故人を偲ぶ、人生最期のグラビア「遺影」

 
発売中の『月刊サイゾー10月号』

サイゾー

「故人を偲ぶ、人生最期のグラビア「遺影」を徹底研究」企画でライターさせていただいております!


サイゾー遺影

遺影


サイゾーさんには前回、「デジタル時代のお焚き上げ事情」 でもおせわになりました!
http://julinda.blog96.fc2.com/blog-entry-804.html

「デジタル時代のお焚き上げ事情」が好評で、何とバラいろダンディにも取り上げていただいたのです!
http://julinda.blog96.fc2.com/blog-entry-805.html

今回も前回のお焚き上げと同じく、サイゾーの名編集者、佐藤公郎さまの企画!

私は取材&執筆協力させていただいたわけですが、
このような死にまつわる新たな視点のオカルト企画とてもおもしろく
毎回、勉強になります!

そして、カメラマンは国内外で活躍されている写真家・有高唯之さま
Aritaka Tadayuki Official Site | 有高唯之オフィシャルサイト
http://aritakatadayuki.com/

佐藤さま、有高さま、じゅりこのゴールデントリオ(笑)でございます!
なので、今回の遺影企画も大きく話題になるといいなと思っております。

今回は、佐藤さまがご自身の遺影作成に挑戦!ミニコラムも必見ですよ!

素晴らしい企画に参加させていただき、サイゾー佐藤さん、ありがとうございます!
また、写真だけでなく面白い話も提供下さる有高さん、ありがとうございます!

取材にご協力いただいた

NPO法人終活サポートセンター理事 水上由輝徳さま
http://shukatsusupport-center.com/

国立歴史民俗博物館准教授 山田慎也さま
https://www.rekihaku.ac.jp/kenkyuu/kenkyuusya/yamada/index.html

にも感謝です!

今回の企画に携わったお陰で、遺影の意外な歴史や昨今の事情を知ることができました。

今は生前に遺影を撮ることも当たり前の時代なんですよね。

これから一生独身の人も増えるだろうし、1人で生きて1人で死ぬ時代です。

1人葬式なんていうのもできるかな?

毎回、思うのですが起こること全てに意味があると思っております。

こうやってまた新たな局面でお仕事させていただくことで、自分の視野も広がるしさらにもっと修練せねばという
刺激にもなります。

皆様、人はいつか必ず死ぬものです。自分がどのような幕引きをするのか?
そういったことを見つめ直すきっかけにもなりますし、また気軽に今の終活事情を知りたいなど
いろんな意味で面白い記事なので、ぜひ
『月刊サイゾー10月号』お買い求めください(^^)


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